整形の違いに埋もれた変更箇所を探すときに、変更前と変更後のJSONを貼り付けて比較できます。数値は文字列から精度を保って比較します。
入力はこのブラウザ内で処理し、ツールからサーバーへ送信・保存しません。
入力するかサンプルを読み込んで実行してください。
2つのJSONを入力して比較します。オブジェクトのキー順は無視し、配列は位置で比較します。
pathはJSON Pointerです。空文字は文書全体、/0は配列の先頭、~1はスラッシュ、~0はチルダを示します。addedは追加、removedは削除、changedは変更です。同じ数値の1と1.0は一致します。重複キーは曖昧な比較を防ぐためエラーにします。各入力50万文字・入れ子100段・差分1万件までです。
形式や仕組みを、具体例と一緒にゆるテックノートで読めます。